
アウレリア号殺人事件
1955年10月、ニューヨークへ向かうアウレリア号、航海最後の夜。船長主催のお別れガラの最中、船主がスイートで死体となって見つかり、名高いサファイア「アウレリアの星」が消えました。ゲストは秘密と3つの個人的な目標、そして交換すべき手がかりを持つ乗客や乗組員を演じます。しかも、船内に犯人は2人。1回の購入で、同じ事件を3つの人数版で遊べます。Miniは4~6人、Classicは6~9人、Grandは10~20人です。
- 1回の購入で3つの人数版:Miniは4~6人、Classicは6~9人、Grandは10~20人。同じ事件を、それぞれの人数に合わせて組み直しています。
- 2人の犯人が手を組む。どの人数版でも、2人とも必ずテーブルにいます。各人物には公開ページ、秘密のページ、3つの秘密の目標、そしてラウンドごとの手がかりページがあります。
- 船内を捜索:客室を指名すると、ホストがその捜索カードを読み上げます。甲板図、写真、モールス信号の返信、鍵掛けボードの記録も。
- ホスト1人で夜を進行。語り、得点、表彰、別ファイルの解決編がそろっています。名札、表彰状、案内札も付属。
- すべてのファイルに2種類のデザイン:フルカラー版と、白黒でもきれいに刷れる印刷向け版。

